ストレスチェックサービス D-WAT

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◆D-WAT紹介動画(全編)
     
●chapter1 「5分でわかるストレスチェック制度」 / ●chapter2 「D-WATの特長」

ストレス反応は、「ストレス要因(環境)」に加え、「(ストレスに対する)本人の感じ方・捉え方」に大きく左右されます。「本人の感じ方・捉え方(ストレス耐性)」を開発することで、ストレスに打ち克ち、職場で活き活きと働く人材を育成しやすくなります。
これを踏まえると、ストレスチェック制度を発症予防(1次予防)に止めず、活き活きと働く人材開発(0次予防)=生産性の向上につなげることが有効です。
厚生労働省はストレスチェックの標準的な項目(57項目)を示しています。しかしながら、この57項目では個人要因が考慮されていません。

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D-WATの活用メリット
『標準57項目+追加23項目+ストレス耐性診断』を行うことで、標準57項目では把握できない個人の「ストレスに対する受け止め方」の特徴を明らかにし、有益な情報提供・分析が可能となります。
1

『本人に役立つフィードバック』によるセルフケアの質の向上

自分の「ストレスに対する受け止め方」の特徴が明らかになることで、自己認識が上がり、「気づき」が生まれやすくなり、メンタルヘルスに対する自己開発意欲が高まります。

2

経年変化を通じたメンタル不調予備軍の早期発見

5年間保存が義務付けられるストレスチェック結果を有効活用することで、受検者の状況を寄り深く把握でき、医師等による適切なフォローが可能になります。受検者も自身の変化を知ることで、自己認識が高まります。
3

集団分析による具体的な職場改善の視点

個人の「ストレスに対する受け止め方」を分析することで、職場のストレス要因の詳細を把握でき、具体的な職場改善の視点をご提供します。


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